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1.内覧会で何をチェックすべきか、完璧に予習できます。 |
| 5種類以上の物件資料から計400種類の情報を抽出、検査項目は3LDKの場合で約150個。内覧会の前に、オリジナル解説資料2点と一緒にお届けします。買主が内覧会でやるべき事、知っておくべき事を確認いただけます。十分な予習なくして、内覧会後の結果レポートで重要チェックポイントを全部見たと、どうして言えるのでしょうか? |

2.内覧会についての情報洪水で混乱された方も、
頭の中をすっきり整理できます。 |
| 内覧同行の申込者から、沢山質問が寄せられます。1つ1つ丁寧にお答えしております。当社作成チェックシートとオリジナル解説資料からも、内覧会が、単にキズ汚れや床・壁の傾きチェックの場でない事を理解頂けます。 |

3.契約に関わるような重大問題に遭遇しても、
あわてず、冷静・的確な対応を取れます。 |
| 他社に先駆け、内覧会同行のために、平成13年に弁護士と提携。くわえて、実際のマンション瑕疵問題を、売主と交渉し解決させた実績。内覧会の同行当日、いざという時の対応は、お任せ下さい。 |

4.内覧会の同行後も、無料で相談する事が出来ます。 |
| 内覧会の同行終了後も、無期限・無料で相談をお受けします。理事や理事長からの相談、住まいの質問など。弁護士見解が必要な場合、無料で取次ぎます。1)入念な事前準備、2)瑕疵問題を解決した判断力とコミュニケーション力に裏打ちされた内覧会同行品質、3)内覧会後の無期限・メール相談受付体制。この3点セットに自信があります。そして、内覧会の同行中に、すべての買主要求を売主側・記録用紙に記載させる事に、全力投球しております。 |

5.内覧会のプロ・城戸の経歴から、コミュニケーション力と
チェック能力が備わっている事を確認できます。 |
| 内覧会には代表取締役・城戸義雄(きど)が同行。日大理工学部卒業後、大手ゼネコン勤務。総工費30〜100億の現場で施工管理。設計事務所に移籍、国際設計プロジェクトの日本側代表や、マンション設計監理など。独立後は、弁護士、金融保険専門家から成る「マンション住環境の価値向上研究会」
を立上。姉歯事件直後に毎日新聞の取材を受け、全国版にコメント掲載。マンション瑕疵問題の解決実績あり。 |

6.前もって内覧会のプロ・城戸に会わなくても、
安心してお過ごし頂けます。 |
| 同行申込をいただいた後、計5回のメール連絡。チェックシート作成の進捗、当日の待合方法などを順次送信。内覧会に向けてスムーズに誘導。ほとんどのお客様から「当日まで会わなくても心配にならなかった。」と、言って頂けます。 |

7.売主側に対して、高圧的/敵対的にならなくても、
一歩も引かずに要求を続けられます。 |
| 知識や経験が不足すると、感情的な交渉に傾きます。内覧会同行中、売主側に大勢囲まれても平然と1人で対応できる自信と実績。当社は、売主に対して高圧的に要求を突きつけるコミュニケーション手法を取りません。その結果、お客様の要望が通らなかった事は一度もありません。売主との関係が悪化し、お客様に迷惑をお掛けした事も、一度もありません。 |

8.内覧会同行料金は後払い。
当日現地で、現金一括。その場で領収書を発行します。 |
| チェックシート到着後のキャンセル以外、内覧会同行キャンセル費用は頂きません。
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